ゴッホにピカソにダ・ヴィンチetc…名画をあしらったiphoneケース

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introduction

名画はかくも人の心を打つのでしょうか。作者がこの世を去っても作品が人々に感動を与え、時代を超えて愛され続けています。ゴッホ、ピカソ、ダ・ヴィンチ、ルーベンス。絵画の巨匠たちの名画がなんとiPhoneケースに!いつでも手元に名画があるという贅沢感。コレクションしたくなります。

※iPhone7ケースを中心に紹介しています。iPhone6版もあるケースもあります。
購入前に対応バージョンをご確認ください。

ゴッホの代表作の中でも特に有名な「ひまわり」。実は「ひまわり」は複数作品あり、こちらのiPhoneケースはオランダのアムステルダムにある「ゴッホ美術館」に収蔵されている作品をあしらっていると思われます。実物より色が鮮やかなので、見ているとなんだか元気になれますね。

ゴッホの「ローヌ川の星月夜」。頭上に浮かぶ星々、ローヌ川に映る星の光。ファンタジーの世界に誘われたような、幻想的な風景を描いた名画です。

もはや説明不要、レオナルド・ダ・ヴィンチの名画「最後の晩餐」。さまざまな謎が隠されているこの名画。毎日見ているうちに誰でも気づいていない新たな謎を発見するかも!?

クレラー・ミュラー美術館に所蔵されているゴッホの「夜のカフェテラス」。南フランスのアルルのカフェテラスの様子を描いた作品で、モデルになったカフェは「カフェ・ファン・ゴッホ」という名前で現在も営業しています。

オーストリアの画家グスタフ・クリムトの装飾壁画「ストックレー・フリーズ」。この作品は中央に描かれた「狭き壁面」で、抽象的な装飾が印象的です。グスタフ・クリムトをチョイスすることで、芸術わかってます感をアピールできます。これは欲しい!

スペイン内戦中に描かれた、ピカソの名画「ゲルニカ」。スペインのビスカヤ県にあるゲルニカに対して行われた都市無差別爆撃(ゲルニカ爆撃)が描かれています。「ゲルニカ」の制作中、ピカソの愛人であったドラ・マールとマリー=テレーズが鉢合わせてケンカになったという逸話が残っています。

バロック期の画家ピーテル・パウル・ルーベンスの「キリストの割礼」。割礼というのは、まあそのー、あのー、おちん◯んの皮を切っちゃうことですね、ええ。ま、まあそれはそうと、ルーベンスといえば、「フランダースの犬」の最終回に登場する「キリストの降架」と「聖母被昇天」も有名ですね、うん。

iPhone7用 手帳型ケースカバー 葛飾 北斎 富嶽三十六景
iPhone7用 手帳型ケースカバー 葛飾 北斎 富嶽三十六景

日本を代表する名画「富嶽三十六景」。ケースを開けると背面と前面で名画完成。ほっほう、これはなかなか。

こちらも「富嶽三十六景」の1枚。先ほどとはうってかわり、穏やかな海辺を描いた落ちつく風景。これもいいかも。

iPhone7プラスハードケース アルフォンス・ミュシャ「ビザンティン風の頭部:ブロンド」
iPhone7プラスハードケース アルフォンス・ミュシャ「ビザンティン風の頭部:ブロンド」

ミュシャきたーーーー!!!一日中眺めてられる。この作品は2枚1対になっていて、こちらのiPhoneケースは正面右側のブロンドの女性を描いた作品をあしらっています。左側のバージョンはないの?セットで買っちゃうよ?

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